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BLOG ー教室日記ー


溝の口 街レコフェスにて平山バイオリン教室が出演しました!
先日、溝の口・大蓮寺で開催された「街レコフェス」に、平山バイオリン教室として出演させていただきました!地域で活動する教室やお店が集まるイベントで、ステージ発表やマルシェなど、一日を通して多くの方で賑わいました。(街レコ) ↑私事ですが、現在、第二子妊娠中🤰 今回一緒にご出演してくださった武蔵小杉の『みさきピアノ教室』吉原光咲先生との記念日写真✨✨ 今回は平山バイオリン教室在籍の大人の生徒さんによるアンサンブルを披露しました。 人前で演奏するのは緊張したことと思いますが、日頃の練習の成果をしっかり発揮し、息の合った素敵な演奏を届けてくださいました。演奏後は温かい拍手をいただき、生徒の皆さんの笑顔がとても印象的でした。 平山バイオリン教室では、個人レッスンだけでなく、このようなイベントや発表の機会も大切にしています。 「一人で練習するだけではなく、誰かと音楽を楽しむ喜び」を感じていただけるよう、アンサンブルや発表会なども定期的に開催しています。 ご来場いただいた皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。 そして、このような素敵
A H
1 日前読了時間: 2分


🎄楽しいクリスマスソングをお届けします🎶
クリスマスの時期なので、先日のコンサートで演奏したクリスマスソングの動画をシェアしたいと思います🎄🎁✨✨ 📹 YouTube: クリスマススペシャルメドレー演奏動画 クリスマスの空気を、バイオリンの音色と一緒にお届けできたら嬉しいです🎄✨ 無料体験レッスン実施中! お気軽にお問合せください♪ ——————————————— 平山バイオリン教室 川崎市 宮前区 鷺沼駅から徒歩6分 さぎぬま幼稚園から徒歩1分 お気軽にお問合せください♪
A H
2025年12月11日読了時間: 1分
初心者必見!バイオリンの弓の正しい持ち方とポイント
こんにちは🌻 バイオリン講師の平山彩子です😇 バイオリンを始めたばかりの方にとって、弓の持ち方は意外と難しいポイントです。 正しい持ち方を覚えると、音もスムーズに出せるようになり、演奏がもっと楽しくなります。 1. 弓の持ち方の基本 弓は「手の柔らかさ」がとても大事です。力を入れすぎず、でも緩みすぎない状態で持つのが理想です。 • 親指: 弓の内側に軽く曲げて置く 棒の向こう側に出さない • 人差し指: 弓の上に軽く乗せる 中指からほどよく距離をとる 第二関節あたりまで深く入れる 弓圧のコントロールをするために機能させる • 中指と薬指: あまり意識せず、深めに 弓の下側にそっと添える 指先には絶対に力を入れない • 小指: 指先を乗せる 筋力も必要 曲げたり伸ばしたり自由に 2. 手首と腕の使い方 弓を動かすときは、手首を柔らかく使い、腕全体で滑らかに動かすイメージです。 手(ハンド)だけで動かすと音が硬くなりやすいので腕(アーム) で動かすよう注意しましょう。 3. よくある間違い • 弓を指先で握りすぎる → 音が割れる、弓が滑る •
A H
2025年9月24日読了時間: 3分
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